ここは「Aki&Yumiの突撃レポート/Aki&Yumiなんばへ」のページです。


▲麺だらけ入口

▲入口から入るとこんな感じで・・・

▲博多ラーメンしばらく

▲なんば花月

▲ザ・プラン9

▲フットボールアワー

▲(〃ω〃) キャァ♪ぼけてる!桂文珍

▲吉本笑店街

▲懐かしい町並み

▲B&B

▲駐在さんと
突撃レポート第5弾!!
Aki&Yumi ついに園部をとびだしだよぉ!!

園部をこよなく愛しているAki&Yumiですが、今日は二人で、いえいえお友達2人、それぞれの子供10人、総計14人の団体?で大阪・なんばへと突撃〜〜〜♪

なんばへ!!

園部から大阪へ行くとなると、車の方が便利かもですが、今日は大人数のため電車を利用することにしました。まずJR嵯峨野線で京都まで(快速で約40分)、JR京都線で大阪まで(新快速で約40分)行きます。そこから地下鉄御堂筋線でなんばへたどり着けます。

なんばパークスでランチ

なんばグランド花月まで直行したい気分でしたが、Aki&Yumiといえばやっぱり食べなくちゃ(*^^) とういわけで2003年10月大阪球場跡地にオープンした、なんばパークス7階にある大阪ヌードルシティ〜浪花麺だらけ〜へ。ここはラーメン、うどん、そばなど、全国の“ご当地麺”の各店が集結されていて麺に目がない私たちにはとってもうれしい!でもなんば花月の開演時間まであまりなかったので、はしごしたい気持ちをぐっとこらえて博多ラーメン「しばらく」に入りました。どのお店も若干の待ち時間はありますが、そこはおいしい麺を食べるなら少しくらいね〜〜(‘-‘*) 店内の装飾や店員さんの様子とかみてるとあっという間に自分たちの番がきました。ここはAki&Yumiとそれぞれの子供(姉妹×2)の計6人で入ったのですが、お店の人が手際よく子供用の椅子二つを置いてくださったり、とってもいい応対ですごく気持ちよかったです。 ラーメン(650円)とワンタンメン(900円)、めんたいご飯(300円)を頼みました。テーブルにおいてあるすりごまを入れてコクとうまみをプラスするスタイルで、まろやか〜な味がとってもおいしい豚骨ラーメンでした。もっと他のも食べたかったなあ・・はしごされる方はミニサイズ「麺だめし」が各店ありますよ。
時間の都合でパークス内のショップも眺める程度でしたが、今度はぜひぜひゆっくりお買い物したいなあと思ったAki&Yumiでした。

なんばグランド花月へ・・・・

ついに、待ちに待ったお楽しみの、花月に来ました。
偶然にも、前日オープンしたばっかりの、「吉本笑店街」があって、子供も大人もハイテンションで、ドキドキ&わくわくです。「吉本笑店街」は後で行く事にして、まずは、花月の中へ入りました。
最初は、新喜劇です。メインの石田靖をはじめ、いつもテレビで見ている吉本のスター達が、次々に出て来ては、もちネタやギャグを連発します。プロとはいえ、絶妙なタイミングで、休む間もなくギャグがでてくるので、おなかが、よじれるほど笑わせてもらいました。
花月って、思ってるほど大きくないので、後ろの方でもよく見えますよ。お弁当を食べながら見ている人や、携帯で写メール・写真も撮り放題で、子連れでも気楽に楽しめました。
漫才は、最近大人気のフットボール・アワーや、こだま・ひびきや、カウス・ボタンなどで、桂 文珍の落語それに、マジックショーやジャグリングショーもあって、盛りだくさんでした。
役2時間半の公演でしたが、あっというまに終わってしまいました。やっぱり生でみると笑いも倍増!!
最近、おもいっきり笑ってない方は、ぜひ、吉本へ行ってみてください。すっきりしますよ。

吉本笑店街!!

大笑いした後は、「吉本笑店街」へ・・・
花月の入場チケットを提示すると、「吉本笑店街」へは大人800円が500円に、小中高生500円が300円で、入る事が出来るんですよ。ここは、お笑い博物舘と言うだけあって、たくさんの吉本のタレントさんにまつわる店?家?の様な物が、昭和初期の町並みで、作られてました。ボタンを押すとギャグや芸人さんの毒舌が聞けて楽しいです。
スタンプラリー(500円)があって、子供達は三つのグループに分かれてチャレンジしました。ポストの中や柱の陰にスタンプが隠されていたり結構いい運動になるかも。(途中、大仏に追いかけられたり、分からないところは、おまわりさんに聞いたり、かなり楽しんでました。)入り口には、新喜劇の舞台に出てくる「花月食堂」があって、本当に食事ができました。(笑福けつねうどん・おにぎりカレー・めだかモダンなど・・・)
食券だったので、「おばちゃん、なんぼ〜?」「100万円!!」どてっ。(倒れる)は、なくって、ちょっと残念・・・・。
そうそう・・入り口そばのトイレでちゃんと手を洗った人はお楽しみがあるよぉ。
帰りは、吉本グッズのお土産を買って、みんな顔も心もニコニコで、園部へと帰っていきました。

参考:公式サイト

http://www.nambaparks.com/
http://www.namco.co.jp/ftp/mendarake/
http://www.yoshimoto.co.jp/ngk/kihon/program/
http://www.yoshimoto.co.jp/

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